
■今、自社が儲かっているのか、はっきりとは分からない
■資金繰りが不安だが、誰に相談すればいいか分からない
■融資や借入の場面で、自社の数字をうまく説明できない
■数字が苦手で、経営判断を勘に頼ってしまう
■利益は出ているはずなのに、手元にお金が残らない
■補助金や制度融資に興味はあるが、何から手をつければいいか分からない
ひとつでも当てはまったら、毎月の訪問で一緒に解決していきましょう。

1. 毎月訪問して、数字を“一緒に”見ます
ただ数字をお渡しして終わりにはしません。毎月お伺いし、試算表をその場でご説明。「今どうなっているか」を社長と共有し、次の一手まで一緒に考えます。

2. 正確な数字が、会社の信用力になります
毎月の数字を正確に整え、確かな決算につなげます。しっかりした数字は、金融機関と向き合うときの一番の説得力。いざ融資・資金繰りという場面で、落ち着いて話ができます。

3. 経営計画づくりから、資金繰り・立て直しのご相談まで
これから会社をどうしていくか——将来を描く経営計画づくりをお手伝いします。資金繰りが厳しいときや会社を立て直したい場面でも、計画にもとづいて、踏み込んでご相談に応じます。

数字は、苦手なままで構いません。となりで一緒に見ていきます。
会社の経営には、良いときも、厳しいときもあります。決算のときだけでなく毎月会社にお伺いし、社長と同じ目線で数字を見ながら、これからの一手を一緒に考えてきました。
資金繰りや、会社の立て直しといった、ひとりでは抱えきれない場面でも、できる限り踏み込んでお手伝いします。
練馬の地で、地元の会社が一社でも多く前へ進めるよう、力を尽くします。まずはお気軽にお声がけください。
賀須井章人税理士事務所 所長 賀須井 章人
| 2026.07.08 | 足立成和信用金庫様にて「法人税の申告書の見方」というテーマで研修会の講師をさせていただきました。 |
| 2026.04.01 | 今年度も東京商工会議所のコーディネーターとして経営課題の相談に応じております。主に資金繰りに困っているケースや事業計画の作成が必要なケースなどに対応しています。お気軽にご連絡ください。(電話番号:03-3283-7700) |
| 2026.02.28 | 税務経理協会より「粉飾・税金滞納を見抜く 法人税申告書の見方」という書籍を出版しました。 |
| 2025.07.10 | 代表を務めるAPSMET(一般社団法人中小企業私的再建推進協会)の理事長として、商工金融2025年に7月号に「中小企業の事業再生に関する現状及び課題について」という記事を投稿しました。 |
| 2025.04.01 | 今年度も東京商工会議所のコーディネーターとして経営課題の相談に応じております。お気軽にご連絡ください。(電話番号:03-3283-7700) |
| 2024.12.10 | 税務経理協会より共著にて参加していた「令和7年用 法人税申告全書」が出版されました。 |
| 区分 | 月額(顧問料の目安) |
|---|---|
| 個人(個人事業主) | 22,000円(税込み)〜 |
| 法人 | 33,000円(税込み)〜 |
※別途決算料等を頂きます。また、業種・規模・ご依頼内容により顧問料等の料金は変わります。毎月のご訪問・試算表のご説明・経営のご相談を含みます。詳しくは初回の無料相談で、お見積りをお伝えします。
まずは一度、お話を聞かせてください。
「こんなこと相談していいのかな」という段階で構いません。毎月の数字のこと、資金繰りのこと、これからの経営のこと——練馬の地で、社長と一緒に考えます。初回のご相談は無料です。
カスタマーハラスメントに対する基本方針
当事務所は、関与先の皆さま・お客様に、より良いサービスをご提供できるよう努めております。お寄せいただくご意見・ご要望は、業務改善の貴重な機会と受け止めております。
一方で、一部に、従業員の人格を否定する暴言や、威圧・脅迫、長時間の拘束、不当・過剰な要求など、従業員の尊厳を傷つけ就業環境を害する行為が見られることがあります。当事務所では、東京都カスタマー・ハラスメント防止条例(令和7年4月1日施行)の趣旨を踏まえ、従業員が安心して働ける環境を守るため、「カスタマーハラスメントに対する基本方針」を定めました。
■ カスタマーハラスメントとは
お客様等から従業員に対して行われる、社会通念上著しく不当な言動であって、従業員の就業環境を害するものをいいます(暴言・侮辱、威嚇・脅迫、暴力、長時間の拘束、土下座の要求、不当・過剰な要求、SNS等への誹謗中傷の投稿 など)。
■ 当事務所の対応
・お客様対応の品質向上と、トラブル時の事実確認・従業員保護のため、お電話での通話を録音させていただく場合があります。
・カスタマーハラスメントに該当すると判断した場合は、対応をお断りすることがあります。
・悪質と判断した場合は、警察・弁護士等の外部専門家と連携し、毅然と対応します。
■ お客様へのお願い
大多数のお客様には日頃より誠実にご対応いただいております。今後も、互いに尊重し合えるより良い関係づくりに、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
掲載日:令和8年7月1日
賀須井章人税理士事務所
| 事務所名 | 賀須井章人税理士事務所 |
|---|---|
| 所長名 | 賀須井 章人 |
| 税理士登録番号 | 105980 |
| 税理士登録年月日 | 2006/08/24 |
| 所在地 | 〒176-0023 東京都練馬区中村北1-13-13OHD練馬ビル602 |
| 電話番号 | 03-5848-3350 |
| FAX番号 | 03-6700-1978 |
| 業務内容 | ・創業・独立の支援 ・税務・会計・決算に関する業務 ・税務申告書への書面添付 ・自計化システムの導入支援 ・経営計画の策定支援 ・資産譲渡・贈与・相続の事前対策と納税申告書の作成 ・事業承継対策 ・税務調査の立会い ・保険指導 ・経営相談等 |
東京税理士会